コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

きっと何者にもなれない僕だから

Xcodeを触ってみたという話

Xtubeがエッチな動画サイトだからXcodeはエッチなプログラミングツールだと思ってた

どうやら違うらしいです。

じゃあ何に使うツールなのかと調べて見るとMac環境でiOSiPhoneのプログラミングを支援してくれるツールらしいです。なんだってーっ、じゃあエッチな機能を作ることはできないのかとなりますがご安心ください。可能性は無限に用意されています。プログラミングは作ろうと思えばなんだって作れます。エッチなアプリだって作ろうと思えば作れるんです。


なお、App Storeガイドラインではそういった性表現は禁止されていたりします。なんてこった。もうこれは自分で自分専用のアプリを作るしかないじゃないか……(絶望)。

そういったわけで、今回からXcodeを使ってiPhoneアプリ開発をしていこうかと思います。
基本的な操作を覚えるのにはここが便利でした。
http://dotinstall.com/lessons/basic_iphoneapp_v3

早速じゃんけんアプリを作ってみました

ボタンを押すと適当にじゃんけんをしてくれるだけのアプリ作りました。勝率とかスコアとかそんなものはありません。ただランダムでじゃんけんの手を出してくれるアプリです。

何も面白く無いのはわかっています。だけど世の中には野球拳というものがあります。こうした機能をつくれるようになって、後で組み込めるようになって置くのも悪くないのではないでしょうか?

とりあえず、こんなのつくりました。
f:id:andron:20170121193532p:plain
f:id:andron:20170121193536p:plain

以下、コード。

//  ViewController.swift
import UIKit

class ViewController: UIViewController {
    @IBOutlet weak var counter: UILabel!
    
    @IBAction func countUp(_ sender: Any) {
        var janken: [String] = ["✊","✌️","🖐"];
        let index = (Int)(arc4random_uniform(3));
        counter.text = (janken[index]);
    }
}

自動生成のシングルビューのViewContorlleしかいじってないです。
それでもじゃんけんぐらいならこんな簡単に出来てしまうものなんですねえ。