コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

史上最強のホームページを作ろうと思う

最強になるためにはどうすればいいのか

先日、知人(架空)から最強のホームページを作成するにはどうすればいいのかと尋ねたところ、「ホームページビルダー」ってのを使うと最強のホームページを作れるという情報を聞きました。なるほど……、それを使えば最強になれるのだな。早速僕はその情報をもとに……。



さて、茶番はこの辺で……本日は下記参考リンクをもとに最強のホームページを作っていこうと思います。

参考
Motherfucking Website
日本語訳版もどっかに落ちているはずなので、そっちが必要ならググって。


最強のホームページをつくろう

――で、上の参考にした最強のウェブサイトにあるように下のツールを使えば誰でも簡単に最強のホームページを作ることができるとのことです。
txti.es
内容としてはマークダウンのウェブサイトつくるツール…。



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この入力ボックス中にマークダウンでコンテンツを書いてやって、[save and done]を押してやれば君だけの最強ウェブサイトができるらしいですよ。

■ Important notes
Txti will delete any pages that are more than 6 months old but have been viewed less than two times ever. If you make a txti and forget about it, it might not be there 6 months later.

http://txti.es/how

んで、僕も試しに作ってみたとかやりたかったんですけども規約の方である程度の閲覧数を要求されるのでちょっと僕には使いこなせかった……。僕の集客技術では使いこなせかった……。ツライ。やはり、僕もブログ記事書いたら『読者登録よろしくね』ってつけて集客を考えていかないといけないのか……。


まあいいや。消されてもいいようにCodePenの方にテンプレートつくりました。

これ使ってみんなで君だけの最強のウェブサイトをつくろうず!


おわり。

救いをもとめて……

救いを求めてスクイークに手を出す

またクソエントリーを書いてしまった。こんな僕を許してくれ、許してくれ。僕を許してほしい。全体的に許してほしい。


squeak.org

Squeakスクイーク)はSmalltalk環境のひとつで、ゼロックスが1980年当時の主要コンピュータメーカー(IBM、DEC、ヒューレット・パッカードアップルコンピュータ、Tektronix)にライセンス供与したSmalltalk-80の販売直前バージョン (v1) をベースに、アップルが自社のLisaおよびMacintosh用に開発したApple Smalltalkから派生したものである。なお、同環境に組み込まれた(Squeak Smalltalkで記述・構築されている)タイルスクリプティング言語・開発環境のSqueak Etoysも略して「Squeak」と呼称され混同されることが多いが、両者(Squeak SmalltalkSqueak Etoys)はプログラミング言語およびその処理系としてはまったくの別物である。

こんなやつです。そのうち僕もSqueak Etoysの方触るかもしれないですけど、今回触るのはSqueak Smalltalkなので子供向けのやつではないです(多分)。少なくとも僕はこれを子供向けとは認めない。まあ、そう簡単に壊れるものでもないからそういう意味では子供向けというのも間違ってないかも。

んで、落としてきて起動するとこんな感じです。なんかVirtual BoxでOS動かしているような手ごたえを感じる。IDEっていう区分でいいのか…?
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使い方さっぱりだけどとりあえず "世界と挨拶" していきます。
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Smalltalkの文法わからん、Pascalの系譜でしたっけ。まあ文法は気が向いたら覚えます。


僕がなんでこんなのを突然触りだしたかなんですけど、SmalletalkさんMVCアーキテクチャの始祖的なやつらしいんですよ。なのでどんなもんか気になって触っているという次第です。まあ、はじめた原因の大半は"救い"と"スクイーク"とかいうのをかけたクソネタがやりたいからやってしまったってのが大半ですけどねw。

まあこれだけだと、ただ挨拶しただけで終わりなんで、次はこの辺り読むことにします。
Happy Squeaking!! -オブジェクト指向再入門- [第一回:あらまし、環境構築編]


おわり