コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

きっと何者にもなれない僕だから

おんらいんでドット絵を描いて動かせるサイトであにめいしょんをつくってみる

れとろな じだいの えを かきたい

でも ぎじゅつが ない
ざんねん ぼくの やぼうは ここで おわってしまった

いつまでもワナビーやっていても仕方がないので、ツールの使い方を覚えることもかねて

絵を描くよ

Piskel
Piskel - Free online sprite editor

特徴(とても意訳)

  • ライブプレビュー機能がある(リアルタイムで編集が確認できる)
  • GIFにエクスポートできる
  • 君だけの最強ギャラリーをカスタマイズできる
  • なんと、オープンソース
  • オフラインでも使えるバージョンも用意

サイトにアクセスして、[Create a Sprite]で絵をかくツールを使うことができるよ。

こんな画面が出てくる。
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一番左のアイコンがごちゃごちゃしているところがツールメニュー。
その隣の下に「Add new frame」とついているところがフレームにアニメーションフレームの管理場所。
真ん中のでかく陣取っているところが作業場所、ここでドット絵がうてる。
右上の画像の部分がライブビュー画面、フレームで作成したアニメーションがリアルタイムで確認できる。その下「Layers」、編集中のフレームに対してレイヤー機能、下書きだったり、細かい装飾だったり、カラーバリエーションの変更だったりの修正ができる。その下「Transform」、編集中のフレーム(レイヤー)に対して左右反転や中心に揃えるなどの処理ができる。その下「Palettes」、カラーパレット、色を作れるよ。
一番右のファイルのアイコンがある場所が保存とか設定の変更とか。

文字の説明だけだから、ツールの使い方に慣れたら改めて図で説明とか入れて記事をつくりなおしたい。こんな感じで僕でもわりと直感的に扱うことができたよ。

つくった

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小さすぎてアレだね。僕の人間としての力量と一緒だ。