コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

値切りがしたいときに見るといいやつ

値切りしたいでしょ

はい、おはようございます。今日もどうでもいいことを書いていきますね。

最近の節約厳しいですよね。だからこその値切り交渉のあれこれでも書いておきますね。

以下AIが提案してくれたやつ。一応中身が正しいかはざっくり確認してます。

1. 「やることを減らす」作戦(スコープ・パレリング)
「安くして!」って言われたら、「OK、じゃあ作業も減らすね!」って返す方法です。
例: 「予算に合わせるけど、その代わり修正は1回まで。急ぎじゃないから納期もゆっくりでいいかな?」

メリット: 自分の時給を下げずに済むし、相手にも「タダでは安くならないんだな」ってわかってもらえます。


2. 「まとめて・長く」作戦(段階的ディスカウント)
「今回だけ安くして」と言われたら、「じゃあ長く付き合ってくれる?」と提案する方法です。
例: 「今回だけ安くするのは難しいけど、半年契約にしてくれるなら、まとめて10%オフにするよ!」

メリット: 毎月の収入が安定するから、自分も安心。海外のプロもよく使う、「安心を安さで買う」みたいな考え方です。


3. 「お金以外でトクする」作戦(代替価値の提示)
お金が足りないなら、他のことで返してもらおう!という方法です。
例: 「今回だけ予算に合わせるね。その代わり、実績として僕のSNSで紹介してもいい?」

メリット: お金は少なくても、実績が増えれば次のお客さんに繋がりやすくなります。駆け出しの頃は特におすすめ!


4. 「早めに払って」作戦(支払い条件の変更)
ちょっとマニアックだけど、お金を早くもらうことでリスクを減らす方法です。
例: 「5%安くするけど、その代わり先に半分払ってくれる? 終わったあとの振込も爆速でお願い!」

メリット: 「ちゃんとお金がもらえるかな?」っていう不安が減るし、手元に早く現金が来るのは立派なメリットです。

全体的に値切る代わりに相手にメリットのある提案を出せるかがポイントになってきます。まあ、そういうものですよね。


しかしながら、僕がやっているクラウドワークス的な場所ではこのような駆け引きは存在せず、値切り+追加作業という謎の交渉が盛んです。やっぱり日本ってガラパゴスやな…。

一応このパターンを知っておくと、相手が無理な要求をしてきたとき、「海外ではこういうやり方が標準ですよ」「この条件ならお受けできます」という型が作れます。低単価に流されずに自分の身を守る武器になるから値切りしたい側もする側もちゃんと知っておこうね。

おわり