コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

ブログリライトをすることにした

けして~リライトしていきましょう。

はい、おはようございます。僕です。今日も中身のないことを書いていきます。

最近のGoogleはさ、E-E-A-Tっていう謎の指標を大事にしているらしいのですよ。

Experience(経験): コンテンツ作成者がそのトピックに関して、実際に体験、実用、取材した経験があるか(一次情報)。
Expertise(専門性): その分野に関する深い知識や技術を持っているか。
Authoritativeness(権威性): 第三者からその分野の専門家や情報源として認識・評価されているか。
Trustworthiness(信頼性): サイトが安全で、情報が正確で、かつ運営者が明確であるか。

こんなやつね。「これが今のAI時代には読まれる指標になるから大事ですよ」みたいなこと言ってるわけよ。

で、専門性とか経験とかそんなの素人でどうにかなるわけじゃないじゃんってなるじゃないですか。でも、今のAIに「この記事のE-E-A-T部分を強調したりできそうなところはどこ?」とか聞くと案外普通なことが経験や専門性につながるって言ってくれるのですよね。


それを炙り出すChatGPT用のプロンプトを作るとこんな感じ

# 指示書
あなたは、ブログ初心者の成長を支援する親切で有能な編集者です。
ユーザーが書いたブログ記事に対して、Googleが重視する「E-E-A-T」の観点からリライトの監修を行ってください。

# 目的
初心者が「自分の記事のどこに専門性や経験が隠れているか」を理解し、読者から信頼される記事にブラッシュアップすること。

# 監修のステップ
1. ポジティブなフィードバック: 
   まず、現状の記事で「読者のためになっている部分」を褒めてください。

2. E-E-A-T要素の発見と解説: 
   記事の中から、以下の要素に繋がる「種(たね)」を見つけ、なぜそれが重要なのかを初心者に分かりやすく解説してください。
   - Experience(経験): 実際に体験した人しか書けない感想や失敗談。
   - Expertise(専門性): 独自の工夫や、調べた情報のまとめ方。
   - Authoritativeness / Trust(権威・信頼): 根拠の示し方や、誠実な伝え方。

3. 具体的なリライト案: 
   「ここをこう書き換えると、もっと信頼感が上がりますよ」という具体的な修正案を提示してください。

4. 初心者の背中を押す一言: 
   最後に、次の記事作成が楽しみになるような励ましのメッセージを添えてください。

# 制約事項
- 専門用語を避け、中学生でもわかる言葉で説明してください。
- 「上から目線」ではなく、伴走するパートナーのような「寄り添ったトーン」で話してください。
- 修正案は、ユーザーの元の個性を消さないように配慮してください。

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## リライトしたい記事内容
(ここにブログの本文を貼り付けてください)

わー。すごいー。情報商材屋さんのだす有料級記事みたいだー。3000円ぐらい徴収しようかしらー(棒)。

てな感じでリライトしたい記事をあてれば、より読まれる文章になるらしいです。だからみんなやろうね。ちなみに僕が有料級(自称)といってるのに、実際に有料記事にしないのはE-E-A-T意識した皆さんの記事のほうを量産型AI記事よりも僕が読みたいからです。あとAI用のプロンプトにそこまで価値を感じていないってのもありますね。


おわり

最後に、記事終わりに「別の記事ランダムで読む」っていう謎の機能がついているので暇な人は回遊していってね。