コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

ぶい活 ホ別部

このブログは健全

タイトルふざけすぎてはてな規約とかに引っかかるかもしれない。そういうつもりはないし、ブログの内容は健全だから。はい、おはようございます。僕です。今日は下のやついじります。

vkatsu.jp
そうVカツやってみる。オンラインゲームのキャラメイク感覚で自分だけのVRモデルがつくれるとのことです。

Steam
Vカツ / V-Katsu on Steam

今まで存在だけは気になっていたんですけどどこまでいじれるのかわかんなかったので触ってみることにします。理由はそんだけです。そもそも僕はカメラとかそういうのがないので作っても配信はできないのだw。


やってみる

んで、早速作ってみます。パラメータはこんな感じ。
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ある程度調整できますが基本的に触れる要素はプリセットだけっぽいです。種類はそこそこあるけどイロモノ多めなので汎用性が……。

そんでいまんとこ自分だけのオリジナルカスタマイズできるのトップスだけっぽい。これでオリTがつくれますね。
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そんでなんやかんやしてこんなんできます。

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美少女モデルはありきたりで面白くないので男性モデルを作ってみる。そして僕はカメラとかそういう機材がないので僕が踏み込めることのできる領域はここまでです。一応この状態でも背景を単色にしてクロマキー処理することができるので気合いで動画編集素材に使うことはできそう。

なんか自分が思ってたよりもいじれるところがない。自分で作ったモデルを読み込めるとかあると思ってたんだけどそういうのなかった。サクッと作ってサクッとV配信する用って割り切って使うのがいいかもしれない。V配信する機材がない場合はお絵描き用のデッサン人形に使うのもありかも。


そんでここでつくったやつがVRM書き出しできるらしい。
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VRMについて
VRM


とりま、使ってみての感想はそんな感じです。配信機材があればそく配信してたかもしれないけども、今後これで作ったやつを使うかどうか悩むな。僕はこういうツールみるとどうしても僕は標準的な人型体系から外れたモデルをつくりたくなってしまうので……w。まあ、なんかここのモデル利用できそうなサービスとか見つけたら使っていくみたいな感じでやっていこうと思います。


おわり

ローカルスクラッチ

クラッチを動かしてみる

はいおはようございます。僕です。今日もこれやっていきます。そう、スクラッチ
Scratch - Developers
今日は趣向を変えてローカルで動かすなどをしていこうかと思います。


github.com
最近知ったんですけど、これReactとSCSS使って作っているらしいですよ。まあ、どうでもいいですね。ここの手順に従って落としてきます。

# 事前にnpmをインストールしておくこと
$ npm install
$ npm run build
$ npm run Translate 
$ npm start
# http://localhost:8333

これで動くとのことです……。

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はい、動きました。


おまけ


調子に乗って本家の方で音楽作ってたらMegalovaniaを打ち込んでしまったので公開。

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そんで、調子に乗って色々公開したおかげでスクラッチャーになりました。わーい!クラウド変数が使えるようになるらしいですよ。そのほかに良いことがあるかは知らないです。


おわり