コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

きっと何者にもなれない僕だから

Dとは何か

Dの意志

先日、ワンピースって言う大人気漫画読んだんですよ。するとDの意志なんて伏線があるんですよ。一体何なんでしょうね?非常に気になります。そこで僕も考察がてらブログを書こうと思い至ったわけです。

そういったわけで……。
みなさまのためにぃ……英語学習の時間です。


僕が雰囲気で使っている英単語全部言えるまで帰れま10

はい、そうしたわけで僕がよく忘れるDが頭につく単語ベスト10の発表をしていきたいと思います。なお、TOEICで頻出するとかどうかは知りません。僕がインターネッツの海外サイト(いかがわしいサイトを含む)でよく見かけるけど思い出せない単語を列挙したものになります。

1. deprecated
「非推奨」を意味する単語です。僕がよく読む文献だと「仕様が今後廃止する予定である」という意味で使われてますね。

2. declare
「宣言する」という意味です。アメリカ独立宣言だったら「United States Declaration of Independence」みたいな感じで使用されている単語です。

3. duplicate
「重複する」を意味する単語です。生物学の遺伝とかの話でこんな単語を見かけた気がする。

4. donate
「寄付する」の意味の単語です。ペーパルのロゴに書いてあるのをよく見かける気がします。臓器ドナーとかドナーの派生から生まれた単語だったり。

5. determine
あなたは決意で満たされた……。名詞形は「determination」。「決心する、決定する、判断する」などの意味を持つ単語です。似たような意味の意思決定系の単語は多いですが、確定にかなり近い意味で使われます。

6. defer
「延期する」という意味の単語です。意味は分からないけど雰囲気で意味を読み解けそうな単語だったりする。

7. due to ~
単語といいつつイディオムを出してしまってアレですが覚えられないんですよ。意味は「なぜならば」とか「~のため」みたいな感じです。メールとかでよく見かけますね。

8. driven
「drive」の過去分詞です。IT単語でよく出てくる「~駆動型」みたいな訳で使われます。日本語で直訳してもわけわからん感じになるおぞましい単語です。「~を主体とした」といった意味で取っていくとうまくいくらしいですよ。

9. description
「説明」の意味の単語。HTMLのメタタグの中にあるアレです。書くときにスペルをよく間違う単語。「dis-」ではないんですよね……。

10. design
読み方はデザイン。デザインとは何か……?「設計する」という意味の単語です。巷でよく聞くおしゃれ単語のデザイナーとは"設計者"のことだったのだ。


といった感じになりました。意外とまじめな単語が並びましたね。需要があればいかがわしい英単語版も作りたいところですが。ありますかね……?