コミュ障だから明日が僕らをよんだって返事もろくにしなかった

何かを創る人に憧れたからブログをはじめたんだと思うよ

きっと何者にもなれない僕だから

BREWはブルーと読むらしい

最終的にはブリューでもブルーでもどっちでも良いらしいと言うことに落ち着く話

"BREW"、この単語みなさんなんて読みますか。僕は今までブリューと読んでました。ちなみに"BREW"はビールを醸造するとかそんな意味です。でも僕としてはブルーなんて言われたら青色の方を想像してしまうから、ブリューで良い気がするんですよ。それに「ブリュ」って響きが良くないですか。「ブリュ」、何度でも口ずさみたくなる響きです。ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ……。

うん、ひどい。

"brew"の発音って「/brúː/」らしいです。発音記号見たらブルーですね。でも実際の発音聞いてみるとどっちでも良く聞こえるんですよね。これは僕が普段から適当なことばかり言ってるからでしょうね。リューは英国式でルーと読むのは米国式だとかどこかで書いてあったりもしました。まあ、真相は知らないですけど…。と言った感じでどっちでも良いんだよと言う結論になってしまいました。


あ、ちなみにこの記事は英語の発音についてとやかく言う記事ではありませんので悪しからず。じゃあ何かと言いますとMac OSのパッケージ管理システム"Homebrew"を入れて見た的な記事となります。

Homebrew入れてみよう

「Homebrew」についての使い方とかは公式見れば良いと思うよ。いつも英語サイトばかり紹介してるけど今回はジャパン語なんで大安心。
Homebrew — macOS 用パッケージマネージャー


残念なことに、多分今後もパッケージ管理システムを入れてみたと言う中身のない記事を量産すると思うから説明ないです。公式に書いてあるしね。説明とかは思い出したようにやったりやらなかったりすると思うけどね。ざっくりとだけ言うと、コマンドを入力するだけで勝手にインストールして使えるようにしてくれる便利なやつです。でも、この中にまとまってないものは自分でとってくるしかないんですけどね。

まあ、こうグダグダ言っても始まらないので早速入れていきましょう。ターミナルを開いて下のコマンドを叩きます。
/usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

はい終了です。お疲れ様でした。これにて解散です。
本当に入れてみたと言うだけの記事になってしまいました。こういったのをこれからも何度も繰り返すから読んでいる皆様は覚悟してください。便利になるようにまとめたパッケージ管理システムも一つにまとまってないからね仕方ないね。

次回があったらコマンド使って何かインストールしてみた的な記事ができると思います。次回があればですけどね。
とまあ、昔どこかで書いてたような締め方になってしまいましたが終わりです。

ま、次回はググるbrew使って何かしらの開発環境構築とかそんなことやっている記事とかあるから、その辺のやつ適当に抜粋するかパッケージリスト見て面白そうなのを適当に触ってみるとかやってみたいと思います。

ちなみに、パッケージの入れ方は次の通りです。めぼしいものがあれば入れていけば良いと思うよ。

パッケージのインストー
brew install [パッケージ名]

パッケージのアンインストー
brew uninstall [パッケージ名]
なんかuninstallだけでなくremove、rmでもいけるっぽいこと書かれてる。未検証だけどそれでもいけるんじゃない。